「自分」を知って、今ココを楽しもう
ビーマーライトペン

ビーマーライトペンと私(3)

「春の音」のホームページにようこそ☆彡

自然と調和する暦と色と光で、
カルマを浄化して可能性を引き出し
幸せな未来を切り拓きます。

運氣アップマヤ暦コーチ
永山 千春です。

2019年から学び始めたビーマーライトペン。

このビーマーライトペンは
数々の奇蹟を私に見せ、
ビーマーライトペン無しでは
私の人生を語れません。

私は、お腹の中にいる赤ちゃんから、
息を引きとられた方まで、
様々な方にビーマーライトペンの
セッションをしてきました。

そのビーマーライトペンについて
必要としている人に
届けたいという想いから、
改めて振り返ってみました。

今回が完結です。

前回はこちら
↓↓↓
ビーマーライトペンと私(1)
https://harunooto2.me/20230822beam/

ビーマーライトペンと私(2)
https://harunooto2.me/20230823beam/

【つづき】

今年、自宅で義父を看取ったのですが、
義父を少しでも癒せたらと思い、
末期で体調が悪くなっていった時には
ビーマーライトペンを使っていました。

食欲が落ちた時、
ビーマーライトペンを当てると、
前より食べられるようになったり、
ビーマーライトペンを当てていると、
よく眠りに落ちていました。

私は、義父が息を引き取る直前から
ずっとビーマーライトペンを当て続け、
最期はそばにいた義母と義父に
一緒に深い癒しの光線を当てていました。

少しでも死に対する恐れが減るように、
来世へ持っていくカルマが浄化できるようにと
思いながら光を当て続け、
息を引き取った時には、
少し離れたところで遠隔で
愛のエネルギーを当て続けました。

義母のケアにも
ビーマーライトペンは役立ちました。

義母が看病中に
精神不安定に陥った時にも、
ビーマーの光を当てると
気持が上向きになれたり、
葬儀の後も義母は
鬱々とした状態になっていましたが、
ビーマーライトペンを当てると、
「優しいエネルギーに包まれているようだ」
と涙を流していました。
そして、その後元気になっていきました。

私と家族はビーマーライトペンに
何度も救われています。

また、妊婦さんとお腹の中の赤ちゃんにも
ビーマーライトペンをしています。

お母さんが
「ビーマーライトペンを受けている時は
お腹の赤ちゃんがじっとしています」
と教えて下さいました。

きっと、気持ちがよかったのでしょう。

そして、その赤ちゃんはなんと
3 月21 日の宇宙元旦の
午後 4:44 に生まれました!

444 のエンジェルナンバーは
天使たちが見守っているという意味ですよね。

私は「天使が生まれた!」と思いました。

2019年の宇宙元旦に
「ビーマーライトペンを学びたい!」と言った私。
あれから 4 年経ちました。

身体に触れることなく、遠隔でも、
癒しや愛のエネルギーを与えてくれ、
心身共に整えてくれるビーマーライトペン。

ビーマーライトペンの学びにより、
私の意識は変わり、
生き方が変わりました。

そんなビーマーライトペンに
出逢えたことに、感謝でいっぱいです。

これからもビーマーライトペンと共に
活動していきたいと思います。

みなさんのビーマーライトペンのご感想はこちら
https://harunooto.me/gallery_category/bema/

ビーマーライトペンのセッションのお申込みはこちらから
https://www.reservestock.jp/pc_reserves_v2/courses/37935